お役立ち情報7月5日
7月5日(土曜日)のお役立ち情報です。(00時27分更新)
-
経営判断に迅速に対応するIT基盤の機軸
2008年4月、次世代エンタープライズ・データセンターの実現に向けて、新たなハードウェア・プラットフォームとして「IBM Power Systems」を発表しました。
みずほ証券へCell/B.E.搭載ブレードサーバーを納入
日本IBMは本日、みずほ証券株式会社より、金融機関向けには世界で初めてCell Broadband Engine(以下:Cell/B.E. )を搭載したブレードサーバー「IBM BladeCenter QS21」を納入したことを発表しました。みずほ証券は「IBM BladeCenter QS21」を活用し、金融商品開発のための高速計算システムを構築します。
金融業界におけるSOA推進を目的としたコミュニティーを設立
日本IBMは、金融業界におけるSOAの推進を目的に、参加企業が情報交換などを行う場である「IBM金融SOAコミュニティー」を5月15日に設立しました。
南都銀行における『地銀共同化システム』の稼働について
株式会社南都銀行、株式会社常陽銀行、株式会社百十四銀行、株式会社十六銀行、株式会社山口フィナンシャルグループと、株式会社三菱東京UFJ銀行および日本アイ・ビー・エム株式会社が共同で運営する『地銀共同化システム』が、平成19年1月の常陽銀行、同年5月の百十四銀行、同年7月の十六銀行に続き、四行目として、本日、南都銀行にて予定通り稼働しました。
2015年の金融ビジネス・ビジョンを実現するロードマップを発表
日本IBMは、日本の金融機関を取り巻く急激な経営環境の変化を踏まえて、2015年の金融ビジネス・ビジョンを策定し、ビジネス・モデルと情報システムの両面で金融サービスの変革を実現するロードマップとSOAに基づくソリューション体系を発表しました。
地銀5行の次期基幹系システムの方向性検討を支援
日本IBMは、口座開設や決済業務といった銀行の事務処理の流れを軸として、銀行業務の改革を支援するIBM独自の手法「邦銀共通テンプレート」を活用し、千葉銀行、第四銀行、北國銀行、中国銀行、伊予銀行の地銀5行における次期基幹系システムの方向性検討を支援していきます。
「じゅうだん会共同版システム」関東つくば銀行で稼働開始
関東つくば銀行は平成20年1月4日より基幹系システムを、「じゅうだん会共同版システム」に移行いたしました。
英国リテール銀行業の成功事例
金融ジャーナル2007年8月号 金融サービス事業IBVバンキング・ソートリーダー 高橋 利彦[PDFファイル : (138KB)]
十六銀行における『地銀共同化システム』の稼働について
株式会社十六銀行、株式会社常陽銀行、株式会社百十四銀行、株式会社南都銀行、株式会社山口フィナンシャルグループと、株式会社三菱東京UFJ銀行および日本アイ・ビー・エム株式会社が共同で運営する『地銀共同化システム』が、本年1月の常陽銀行、5月の百十四銀行に続き、三行目として、本日、十六銀行にて予定通り稼働しました。
発表!日本のIT利活用の最先端 「IT JAPAN AWARD 2007」
地銀システムの共同化プロジェクト(Chanceプロジェクト)が準グランプリを受賞!
三菱UFJ証券のクラスターシステムがTop500にランクイン
マイクロソフト株式会社と日本アイ・ビー・エム株式会社は、三菱UFJ証券株式会社が金融工学シミュレーションシステムに448ノードのMicrosoft Windows Server 2003ならびにIBMのブレードサーバー「IBM Bladecenter」によるクラスターシステムを採用したことを発表します。
大和総研、証券会社向け業務システムを新システムへ移行
株式会社大和総研は、利用者の利便性向上と、システムの柔軟性・拡張性の向上を目的に、日本アイ・ビー・エム株式会社と協力し、証券会社向け業務システム「SONAR」を刷新します。新システムの全面稼動は、2008年10月を予定しています。証券会社向け業務システム「SONAR」刷新の概要は、以下の通りです。
野村證券の金融特化型グリッド基盤の構築プロジェクトを開始
日本アイ・ビー・エム株式会社ならびにニイウス株式会社は本日、野村證券株式会社の、日本の証券会社における初の金融特化型グリッド基盤の構築プロジェクトを開始することを発表しました。
世界最速かつ省電力な次世代プロセッサー搭載のUNIXサーバー
日本IBMは本日、世界最高速4.7GHzの動作周波数を発揮する次世代プロセッサー「POWER6」を初めて搭載したミッドレンジ・クラスのUNIXサーバー新製品「IBM System p モデル570」を発表しました。価格は12,280,380円(税込、最小構成価格)から、出荷開始日は6月8日の予定です。
百十四銀行における『地銀共同化システム』の稼働について
株式会社百十四銀行、株式会社常陽銀行、株式会社十六銀行、株式会社南都銀行、株式会社山口フィナンシャルグループと、株式会社三菱東京UFJ銀行および日本アイ・ビー・エム株式会社が共同で運営する『地銀共同化システム』が、本年1月の常陽銀行に続き、二行目として、本日、百十四銀行にて予定通り稼働しました。
山口フィナンシャルグループが『地銀共同化システム』へ参加
株式会社常陽銀行、株式会社百十四銀行、株式会社十六銀行、株式会社南都銀行の地方銀行4行、株式会社三菱東京UFJ銀行および日本アイ・ビー・エム株式会社は、共同で進めている『地銀共同化システム』へ株式会社山口フィナンシャルグループが参加することについて合意しました。
金融機関向けマーケティング・ソリューションで協業
SAS Institute Japan、日本IBM、アイ・ビー・エムビジネスコンサルティング サービスは、「イベント・ベースド・マーケティング」を活用した金融機関向けのソリューション導入に関して、コンサルティング・サービスからシステム構築、運用の分野で協業することを発表しました。
第一弾として常陽銀行様が稼動開始、『地銀共同化システム』の稼働について
株式会社常陽銀行、株式会社百十四銀行、株式会社十六銀行、株式会社南都銀行の地方銀行4行と、株式会社三菱東京UFJ銀行および日本アイ・ビー・エム株式会社は、平成15年4月より『地銀共同化システム』プロジェクトを進めてまいりましたが、本日、第一弾として常陽銀行にて、同システムが稼働しました。
ソニー生命の情報システム運用を受託
日本IBMは、ソニー生命保険株式会社から、同社の情報システムの運用管理・保守業務を請け負います。
FIT2006(金融国際情報技術展)へのご来場ありがとうございました
10月12日(木)〜13日(金)開催「FIT2006(金融国際情報技術展)」に出展し、「成長へのイノベーション」をテーマに金融機関における重点課題について、IBMならでは提供できるソリューションやノウハウをご紹介させていただきました。 本イベントは終了いたしました。
従来に比べ、XMLデータを10倍以上高速処理できる新製品
日本IBMは、XMLデータを従来の10倍以上高速で処理できる新製品「IBM WebSphere DataPower SOAアプライアンス」を本日発表、出荷開始いたします。
アコム、日本IBMの業務変革サービスを活用して営業事務を効率化
アコム株式会社と日本アイ・ビー・エム株式会社は、アコムの営業事務において、日本IBMの業務変革サービスを活用して効率化していくことを合意しました。
業界初、第三世代のデータベース
日本IBMは、データベースとして初めて、リレーショナル・データとXMLデータを、単一のデータベース上で融合させたIBMのデータベース管理ソフトウェア「DB2」の新製品「DB2 9」を発表します。
IBM、スーパーコンピューター・ランキングで圧倒的な強さ
6月28日に発表された「TOP500 Supercomputer Sites」リストによると、IBM製のシステムが、世界最強のスーパーコンピューター500のうち240を占め、また、総処理能力も半分以上を占めています。
世界のトップ企業のCEO 765名に戦略的課題を調査
IBMビジネスコンサルティング サービスは、IBMが世界の主要企業のCEOを中心に行った戦略的課題、ビジョン、関心事に関する調査結果「The Global CEO Study 2006」を発表しました。
IBM、全世界で実施した保険業界の調査結果を発表
IBMが全世界で実施した調査結果によると、全世界の保険業界は今後15年間に向け、価値を生み出すとともに長期的な成長を実現するため、従来とは劇的に異なる商品・サービス・ビジネス・プロセスの創造といった、一連の思い切った変革に踏み切ると見込まれます。
Tivoli Storage Managerの重要障害のお詫びとお知らせ
IBMのストレージ管理製品「Tivoli Storage Manager」において、特定の環境下において、ある操作手順に従ってバックアップ/アーカイブを行った場合、エラー報告なしにファイルを書き落とす可能性あることが判明いたしました。
世界のCFOが直面している課題についての調査結果
IBMビジネスコンサルティング サービス株式会社は15日、世界の主要業界のCFOと経理財務部門の上級管理職を対象に行った調査結果を発表しました。
幅広い用途に向けてグリッドを簡単に導入できるソリューション
日本IBMは、分散する異機種のコンピューター資源を共有し、一つの高性能なシステムとして利用可能にする技術である「グリッド・コンピューティング」の実現に必要なハードウェア、ソフトウェア、および導入・教育支援サービスをパッケージ化した「IBM Grid and Grow オファリング」を本日から提供開始いたします。
{$last_page}