審査の甘い消費者金融やキャッシング会社比較情報の最新情報です。
最新情報
2008. 7. 5 金融詐欺が増えています。金融詐欺最新情報で確認してください。
2007.12.25 アットキャッシングは金融詐欺です。インテルも同じと思われます。申込まないで下さい。
2007.10.25 消費者金融の大手6社のプロミスと三洋信販が合併による影響が出てきました。
2007. 6.30 スタッフィカードの金利が7月1日より変わります。
新金利は借入利率:(実質年率)15.00%〜18.00% 遅延利率:(実質年率)21.90%〜26.28%
※新金利は2007年7月1日以降の新規申込から適用されます。
2007. 6. 8 ダイエーの子会社OMCカード株式会社が売却に出せれています。ダイエーの債務圧縮のためです。
売却先は三井住友ファイナンシャルグループで、傘下の三井住友カード、セントラルファイナンスに引き継がれるようです。
三井住友カード、セントラルファイナンスはとにかく審査が厳しく、OMCカードも審査が厳しくなる可能性があります。
2007. 5. 12更新 2009年にも貸金業の上限金利が現行の年29・2%から20%に引き下げられるため、全般的に審査が厳しくなってきています。
無担保無保証で貸し出す上限を100万までにせよ、と各金融会社に通達があったとの情報があります。
また、以前は借りる側の責任だけでしたが、今後は貸す側にも責任が及ぶことになったため各金融機関の審査が厳しくなるのは当然といえます。
各金融会社の防衛策として新たな貸し出しが出来なくなるため、店舗閉鎖、合併、リストラなど縮小に向かっています。
ローンカード、クレジットカードは作れるうちに作っておいたほうがいいと思います。
2007. 3.19 アイフル、アコム、武富士、プロミスの大手4社の1月の新規融資申込者は計13万6000人。このうち、審査を通過して実際に融資を受けた人の比率を示す「成約率」をみると、4社の平均は前年同期比19・4ポイント低い44・1%に落ち込んだ。7万6000人が門前払いされた計算だ。特にアイフルの成約率は36・0%と同34・1ポイントも低下。貸出先を厳選した跡がうかがえる。(平成19年3月13日 産経新聞)
2007. 2.21 武富士、アコム、プロミス、アイフルの大手4社は融資の審査が厳しくなり、新規の借り入れ申し込みに対する承認率は昨年12月の平均は44%で、昨年4月から16ポイント低下。2人に1人以上の確率で貸し出しを拒否したことになる。(日本経済新聞より)
2007. 2. 1 ディックは初回利用の方を対象に、利息を12.88〜22.88%に下げました。
2007. 1.10 OMC Jiyu!da!カードのクリスマスキャンペーンは、ウインターキャンペーンになりました。キャンペーン内容はほとんど変わっていません。
2007. 1. 6 おまとめローンのホーユークレジットは、現在審査を甘くしていると確認できました。
2007. 1. 5 銀行系のビジネクストは借入額が多くなると、返済専用になると報告がありました。
2006.12.28 OMC Jiyu!da!カードのクリスマスキャンペーンは1月9日で終了になります。
2006.12.10 銀行系で借り入れ可能額が0になっていた@ローンとモビットが、
30万と20万になったとの報告がありました。月が変わったら定期的にチェックされるといいと思います。